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バック・トゥ・ザ・フューチャー バック・トゥ・ザ・フューチャー
マイケル・J・フォックス (2006/04/01)
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今日はシンディ・ローパーといい、懐古調です。
たまには、思いだしたい時もありです。

タイムマシンのデロリアンが、当時はかっこよく思えたものです。
思わぬ展開から過去に戻ってしまい、未来を変えない為、
自分の両親の為、ドタバタするストーリーが娯楽作品として単純に面白かったですね。

エンディングで、戻った未来が良い方向に変わっていた点も、痛快でした。

当時は、同時に小難しい映画も好きでしたが、ここ10年ぐらいは、
安直であろうが、こじ付けであろうが、
ハッピーエンドでなければ、あまり見ないようになりましたね。

ビジネスでは時間は作るものだとの思考が必要ですが、やはり、時間は限られたものですから。
体に栄養が必要なように、心にも栄養を与えるのであれば、
快い時間をすごせるものをと思うようになりました。

しかし、認めたくない現実を時間を戻し、やり直すといった時間軸を中心とした映画は、
自分の傾向としてかなり好きですね。(昔が良かったとは思わないけど)
最近では、「バタフライ・エフェクト」や「もしも昨日が選べたら」が好きですね。

この傾向は潜在意識的にまずいのかなとも思いましたが、
逆に今の重要性を認識して、今を生きると思うように方向づけをすればいいかなと、
安直に、こじ付けています。
(自分的には、いいエンディングだ。ほんとかよ?)

全部見たい方は!

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今日もここまで、あなたの貴重な時間で、
このブログを読んでいただき有難うございました。
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