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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディションバブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディション
(2007/08/17)
馬場康夫

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基本的にタイムスリップものが好きである。
で、タイムマシンが洗濯機という発想も面白い。

そして、阿部寛も好きである。(トリック、結婚できない男等、抜けた役の…)
で、阿部寛向きのコメディである。
よって見る事は決定していた。



で、感想的だが、結論から言えば面白かったが、残らないみたいな…
詳細な設定、小技の効いた笑い等々、そつがない作りであった。

まぁ、自分にとってバブルは無かったに等しいので、強烈にツボにハマらなかったとも言える。
が、根本のストーリーが、どこかで見たような気がしてしまって…

製作 亀山千広氏、脚本 君塚良一氏、原作 ホイチョイ・プロダクションズは、後で知った。
そつなく感じたのは、亀山氏・君塚氏ラインだったからだと思いましたね。



面白かったのは、広末涼子が自分の娘と知った時の阿部寛の態度ですね。
(はじめはは口説いていた)

広末涼子が「キスはしていいよ!」みたいに言えば、「そんな品格のない事はするな!」みたいに言い出したり。
映像を取ろうするTVスタッフに切れて、「とるんじゃね~よ」みたいに必死に守ろうとした部分。

広末涼子もこういった役どころは、妙にマッチしてましたね。
逆に阿部寛はもっと、抜けた部分がなければ面白くないですね。
(もともと、美男子であくがないからかな?)

Makeup Life!
今日もここまで、貴方の貴重な時間で、
このブログを読んでいただき、有難うございました。
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