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死化粧師 4 (4) (Feelコミックス)死化粧師 4 (4) (Feelコミックス)
(2005/12/05)
三原 ミツカズ

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  24ドラマ 『死化粧師 エンバーマー 間宮心十郎』 公式サイト

Wikiを、エンバーマーで調べてみると、エンバーミングという言葉を見つけた。

エンバーミング(embalming) ー Wikiより

  欧米では遺体を消毒、保存処理を施し、また、必要に応じて修復し、
  長期保存を可能にしようとする技法とされている。

  日本語では遺体衛生保全と翻訳されている。 
  また、現在でも土葬の風習が多い欧米では、
  遺体からの感染症まん延を防止するという目的も含まれている。


日本でも、死化粧(しにげしょう)といった言葉があります。
エンジェル・メイクと言うそうです。


第1話を見たが、かなり重い題材を扱っていると言える。

死をあまり意識しない、若い世代にはどう映るのだろうか?
ロマンチックなイメージも有るかもしれない。

しかし、年輩者で同様な経験が有る人が見れば、相当、こたえる内容であると言える。
と言うか、強烈であろう。


これを、連続ドラマ(1話完結であるが)として放映するのは、脚本的にはかなりキツそうだ。
原作がマンガの為、ある程度のパターンがあるだろうが…

マンガは読んでいないので、原作のイメージはわからないが、
最近のマンガのモチーフは、ホント、様々あって凄いと感じますね。

何回、放映予定かわからないが、連続性の有る題材を絡めてこないと、
人の死だけを扱う内容になっていまいますね。


  "誰もが、愛する人を送る時には、

     美しい姿に "サヨナラ" したいよな …"


           こんな題材を扱うんだから、ホントに、美しい物語を作ってくれよな、マジで …

Makeup Life!
今日もここまで、貴方の貴重な時間で、
このブログを読んでいただき、有難うございました。
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