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ロス:タイム:ライフロス:タイム:ライフ
(2008/02/20)
筧 昌也 原案、小林 雄次 他

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フジTV 『ロス:タイム:ライフ』 公式HP

人は誰しも自分が「今日、明日この世から消える」と思ってはいない。
人生・ビジネスでの目標を立て、夢を見て、それらを達成・叶えようとして生きる。
今は今で一所懸命、未来にも計画的に考えて生きる。

このロスタイムライフという言葉から思いつく事は人様々だろう。
(世の中には思いもつかない発想もあるでしょうから)

しかし、残りの時間(ロスタイムライフ)を「悔いを残さない」ように使う事が、最優先であるのは大多数の人が思う事であろう。
『夢をかなえるゾウ』での「最後の5つの課題」の1つ目もそうでしたね。

夢をかなえるゾウ夢をかなえるゾウ
(2007/08/11)
水野敬也

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やらずに後悔していることを、今日からはじめる

もうこれだけは絶対に死ぬまでやらなあかん。
自分はそれをやるために生まれてきたんやて心から思えること。
それは、なんなんや?


仕事で成し遂げたい事がある、自分を表現し世に問いたい etc… 優先順位は人によって違うでしょう。
今日は、若い男女の気持ちを伝える話であったが、恋心がドラマ化するのに一番インパクトがあるからだろう。(人にとって最も優先順位が高い事は、精神に関係する事であるからだろう。)
愛あるならば、愛ある人に伝えよう。 伝えてるだけでなく、表現しよう。

人生のロスタイムは、「いつ終わっても悔いが残らぬように」消費するのでなく、最大限に満足する為に。

気付いた時に、

  ロスタイムは損失時間でなく、

    可能性に満ちた時間となる。

      今が最後までの始まりの時!


Makeup Life!
今日もここまで、貴方の貴重な時間で、
このブログを読んでいただき、有難うございました。
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