1. 無料アクセス解析
おすすめ本、ベストセラー本、アマゾンなどのランキング本・映画・音楽などの感想・書評。 TV、その他何でも感動するものへの所感。 Everything Makeup Life!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ラスベガスをぶっつぶせラスベガスをぶっつぶせ
(2008/10/22)
ジム・スタージェスケヴィン・スペイシー

商品詳細を見る


本から読んでみようかと思いましたが、まずは映画をと …

映画の中で語られているカード・カウンティングも、さわりぐらい知っておこうと調べてみましたが、
結構、歴史があり、進化や対抗法も含めて読んでいると頭が痛くなりかけました。

映画では痛快な結末だが、感想から言えば、やっぱり博打に必勝法は無いと …
理論上、勝てるとしても、現実上は胴元が許さないっていった意味からも。
パチンコ、スロットでもそうだし。(笑)

博打上で勝ち誇って、「負けた人間」(胴元を含め誰でも)を嘲って優越感・痛快感感じても、博打場にいる事自体が勝っているとは言えないんじゃないかな?

暴利を貪る、望外の大報酬などは、その後の扱い・考え方次第では幸運でなく、「失敗する為の成功経験」になるってどこかで読んだような憶えがあります。

エンタメとして面白いかと。 たぶん本は読まないでしょう。

しかし、最近は古い曲をよく耳にします。
ドアーズのブレイク・オン・スルーが使われていますが、映画で使われるとこうも雰囲気が違うのかと。
かつて、ロスト・ボーイだったけ? バンパイヤものでも People are Strangeが使用されていて、
映画で聞いて好きになりましたが、生で聞くと辛かった憶えが有ります。(笑)

ドアーズは好きで結構聴いたりしましたが、暗いイメージでしたから。
まぁ、一番凝ったのが ジ・エンドというのも有りますが …(笑)

The Doors - Break On Through



ラス・ヴェガスをブッつぶせ!ラス・ヴェガスをブッつぶせ!
(2003/12/16)
ベン・メズリック

商品詳細を見る


Makeup Life!
今日もここまで、貴方の貴重な時間で、
このブログを読んでいただき、有難うございました。

< ブログランキングに参加しました。 応援お願いします。 >
関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://riseluck.blog97.fc2.com/tb.php/919-e28fd4b8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。