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キャメロン・ディアス/ドリュー・バリモア/ルーシー・リュー (2007/05/30)
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あいも変わらず、時流ずれの映画紹介している気がします。
このブログに書く予定だった折に、ネットのニュースで、
"ピープル誌の「最も美しい人々」のトップにドリュー・バリモア"
と出ていました。

この映画も何度も見ました。
娯楽作品として楽しめますし、女性が元気な映画は活気がありますからね。

当時、ドリュー・バリモアが映画化したくて作った映画と聞きました。
(製作にドリュー・バリモアの名が連ねられている。)
キャメロン・ディアス、ルーシー・リュー、を選んだのも良かったですし、
特に、中心をキャメロンにした感覚に感心してました。

女優は自分が目立って何ぼの世界で、単なる女優でなくプロデゥース能力も十分あるなと。

アクション的にも面白かったですね。
三人と悪党の裏路地での格闘も、ワイヤーアクションとストップモーションを絡めた映像。
ルーシー・リューがマシンガンで狙われて車の上にへばりつく一瞬。
ドリュー・バリモアが銃で撃たれ窓から落ちるシーンを逆モーションで戻り、
スローリプレイするシーン。
縛られたままの格闘(蓮の上のブッダ)

音楽も、ワムの"ウェイク・アップ・ミィー・ビフォー・ユー・ゴウ・ゴウ"、
ジョーン・ジェットの"アイ・ラブ・ロックン・ロール"、ハート"バラクーダ"、等々、
懐かしいものをちりばめていたり。

しかし、キャメロンはなんで、あんなキャピキャピの女を演じると魅力的に面白いのでしょう?
普通はちょっと見てて引くような演技なんですが。

Makeup Life!
今日もここまで、このブログを読んでいただき、本当に有難うございました。
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