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つい先日、4/26(水)に"10年後のわたしへ"と言うブログで、小林正観さんの記事を読みました。
記事名は、"ありがとう、ありがとう(^^♪"でした。

"10年後のわたしへ"というブログで、
ブログ Authorの桜子さんが講演会にいかれた内容と、小林正観氏について書かれてます。
(なんと7~8年前から知っていたとの事です。)

私が小林正観氏を知ったのは、2年前ぐらいでした。
清水克衛氏の本を読み、経営されている"読書のすすめ"という書店をしりました。
そのホームページで知ったのが始まりです。

このブログで"読書のすすめ"という書店の訪問記を書いていますが、
その時に店員さんに勧められて一冊の本を購入しました。
(一般発売されていないとの事でしたが、20冊ぐらいあり、選ぶに選べない状況でしたので、
店員さんの一押し本「究極の損得勘定」に決めました。)

桜子さんのブログに触発されて、1年ぶりに再読しましたが、
一講話、一講話、どれも味のある話ばかりでした。
購入時、題名が損得勘定となっていたので、今一歩ピンとしない部分もあったのですが、
(損得勘定という言葉に抵抗があったのですが)
今回、読み直して合点がいきました。
とゆうか、読み漏れていました。(あとがきに書いていました。)

ところどころ、略していますが、下記内容です。

右脳が直感、創造性。左脳が論理、理性的部分を担当している。
「損得勘定」といえば左脳が中心的に働くことになります。
右脳のモノサシは「自己嫌悪」で神様がくれた「モノサシ」です。

例えば、「正しいこと」を教えるために子供に向かって怒ったとします。
左脳は指支持していますが、右脳は楽しくない。

「究極の損得勘定」とは、右脳も支持してくれて、心身ともに支持してくれる生き方の提案です


はい、ここを読んでおかないといけませんでした。
小林正観さん、お許し下さい。もう一回読みます。
桜子さんの記事のおかげで、1年ぶりに引っかかっていた事が氷解しました。
有難うございます。

この「究極の損得勘定」という本は、小林正観.COMにて販売されています。

"再読" Makeup Life!
今日も、ここまでお読みいただき有難うございました。

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コメント
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トラックバックおよび
「10年後のわたしへ」を
ご紹介いただきまして
心から感激しております!
私のようなものの記事が
人様のお役に立つことがあるなどと
夢にも思わなかったので
ここでも人の縁の不思議を思います
ありがとうございました
m(__)m

2007/05/05(土) 14:09 | URL | 桜子 #isipVE2Q[ 編集]
なぁ~にを、おしゃる♪ウサギさん♪
世界のうちで貴方ほど♪です。

>私のようなものの記事が
>人様のお役に立つことがあるなどと
>夢にも思わなかったので

バリバリ役立ちました。
損得勘定といった名称があまりいい感じがしなくて、本意を読みそこねていました。
小林氏の他著もおかげで、ながら読み的でしたし。
(根源的な部分でしたので)

きっかけ1番、興味が2番、3時のおやつに行動です。
(すいません、今、ちょっと飛びました。)

ブログの記事も流れを含めてとてもいい文だと思っています。
では、また。

追伸
 あっ!今、鳥肌たたセンデ下さい。
 なんせこのご返事は真面目に書きましたけん!ふふふ!
(すいません、今、また、幽体離脱しました。)


2007/05/05(土) 21:50 | URL | ケイエム #-[ 編集]
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